【カンタン便利!】レコルトの自動調理ポットで本格スープ&離乳食―フードプロセッサーとの比較

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育児中の自炊って大変!

こんにちは、maileです。
本記事では「自動調理ポット(レコルト)」を活用して自炊の手間を削減した私の体験談を紹介します✏️
実は離乳食作りにも使えると噂になっているレコルトの自動調理ポット。
メリットだけでなくデメリットも率直に紹介します。

本記事が自動調理ポットが気になっている人の役に立てば幸いです。

育児中の自炊の苦労

私は現在0歳の子どもを育てています。
そんな私が悩んでいたことは「自炊の大変さ」です。

自炊の大変さ
  • 家事をする時間が全然ない
    育児って忙しい💦オムツ替え、ミルク、寝かしつけ…、24時間対応する必要があり大変😇
     
  • 自炊が大変!(大人の食事や離乳食作り)
    料理をしていても途中で作業を中断してお世話をしなければならないなど、思うように進められず大変💦

今後始まる離乳食作りを考えると益々大変そう…

  • 野菜の下処理
  • 柔らかくなるまで煮込む
  • 細かく潰す

と手順が多く、赤ちゃんの世話をしながら作るのは一苦労…。

フードプロセッサーの弱点

わが家にはフードプロセッサーもありますが、下記の点から使用頻度は低め。

フードプロセッサーの弱点
  • 食材のボツボツ感が多少残る
  • 別の鍋で加熱する必要あり→洗い物が増える😇
  • 調理時の音がうるさい(刃が回転する際にヴォォォンと音がして寝ている子が起きる😭)

自炊、特に離乳食の負担を減らしたい。
フードプロセッサーはあるが離乳食作りにはイマイチ使いづらい…。
そんな私の悩みを解決してくれたのは、レコルトの自動調理ポットでした。

使って分かった!レコルト「自動調理ポット」のメリット&デメリット

私が自動調理ポットを使って感じたメリット&デメリットを紹介✏️
購入を検討している方の参考になれば嬉しいです✨️

メリット
  • 超カンタン「切って入れるだけ」
    食材を入れてボタンを押せば、加熱&撹拌が始まり、本格的な温かいスープが完成。
    フードプロセッサーとは異なり1つで完結するのが良いです。音も比較的静か😌
     
  • 滑らかな舌触りのスープ
    レコルト底面の刃が食材を刻むことで滑らかな舌触りのスープに😋
    フードプロセッサーで作るスープよりも滑らか✨️
     
  • 洗いモードでお手入れカンタン
    お手入れは水と中性洗剤を入れて洗いモードにするだけ。
    調理家電あるある「お手入れが面倒」に悩む必要ナシ!
     
  • 離乳食も作れちゃう
    おかゆ、ペーストモードなどもあり、離乳食をカンタンに作れます💪
デメリット
  • 容量が物足りない
    私はラージサイズを購入しましたがそれでも容量不足を感じることがあります。
    美味しいので沢山作りたい!と思うのですが、800mLまでしか作れません。
    わが家ではスープを飲みたい時に作るようにしています。(といっても食材を入れてボタンを押すだけです😂) 
     
  • 離乳食の公式レシピがない
    カンタンに離乳食を作れるのは良いですが、専用のレシピ本などは少ないです。
    今後レシピが増えることに期待💪

フードプロセッサーと自動調理ポット(レコルト)を使って感じたことを比較しました!

スクロールできます
項目自動調理ポット
(レコルト)
フードプロセッサー
調理の手軽さこれ1つで完結別の鍋・フライパンで加熱が必要な場合あり
スープの
仕上がり
舌触り滑らか食材の存在感が残る
お手入れ洗いモードでカンタンパーツが多く洗うのが大変
(洗う時に刃でケガするリスクも)
対応可能な
レシピ
基本的にスープのみ
(離乳食も対応可能、ただしレシピ少なめ)
対応可能なレシピが多い
調理中は残り時間が表示されます。
底の刃で食材を刻みます🔪

自炊の救世主!?自動調理ポットはこんな人にオススメ

本記事では0歳児を育てている私が自動調理ポットを使用した感想を紹介しました✏️
特に私はかぼちゃのポタージュが大のお気に入りです!

自動調理ポットは次のような人にオススメ!

  • 栄養のある本格的なスープをカンタンに作りたい!
  • 育児で忙しいのでサッと離乳食を作りたい!

毎日の家事をラクにして、心と身体にゆとりある生活の実現しちゃいましょう✨️

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この記事を書いた人

刺繍作家maileです🪡
手刺繍小物やハンドメイド布製品を販売しています👝

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