知育に興味があるママへ―フラッシュカードでお手軽知育
はじめに
こんにちはmaileです。
私は現在、0歳の子どもを育てています。
生まれた頃ほにゃほにゃだった赤ちゃんも、体重は2倍以上、身長は10cm以上伸び、表情も豊かになってきました。
子どもの表情が豊かになるにつれて、私も育児に少しずつ慣れ、「子どもに何ができるかな?」と考える時間が増えてきました。
そこで私が注目したのが「くもんのカード」です。

くもんのカードって?
皆さんは「くもんのカード」をご存知でしょうか?
くもん出版が出しているカードで、いわゆる「フラッシュカード」です。
くもんのカードには様々な種類があり、0歳から使えるカードもあります。
わが家では「ひらがなことばカード」「漢字カード」を購入✨️
「くもん式」と聞くと教室に通うイメージがありますが、実は通わなくてもAmazonや楽天で買えます✋️
0歳から使えるなんてホントかな?と思いつつ、実際に使ってみました👏
くもんのカードの効果は?
くもんのカードで0歳児と遊んでみた
わが家では生後2ヶ月頃から、くもんのカードを使っています。
赤ちゃんは視力が発達途中と聞いたため、
カードを次々見せるのではなく、一枚一枚ゆっくり見せていました。
絵本の読み聞かせのようなイメージです。

成長にするにつれて徐々にカードに反応するようになってきました。
詳細はこんな感じ👇️
| 月齢 | くもんのカードに対する反応 |
|---|---|
| 0歳2ヶ月 | ・カードに注意を集中させる ・いつもよりクーイングが増える (あー、うーと声を出すようになる) |
| 0歳6ヶ月 | Coming soon… |
※わが子の成長に合わせて今後追記していきます✏️
くもんのカードおすすめポイント
「くもんのカード」を使用して感じたおすすめポイントを紹介します。
- 長く使えてコスパが良い
0歳から使えるカードを買えば、長く遊べてコスパが良いです。
子どもが小さい頃から何度もカードを見せることで、どんどん知識を吸収していきます✨️
価格も1箱たっぷり40枚入って約1,300円と妥当な金額。
- 飽きづらい仕組み
短い時間で様々なカードを見せるため、子どもが飽きづらいです。
わが家の場合、絵本の読み聞かせより集中力が高く維持できています。
- 流行に左右されない知識
日常で用いる単語(いす、めがね、犬、空など)を学べます。
覚えた言葉がそのまま生活に活きます💪
お孫さんへのプレゼントにも
お孫さんへのプレゼントにもオススメです。
くもんのカードは0歳だけでなく1,2歳になっても楽しめる内容で長く使えます。
たまにはオモチャではなく、楽しく学べる「くもんのカード」を贈るのはいかがでしょうか🎁
親世代からも感謝されること間違いナシ!
まずは第1集から贈るのがオススメ。
👉️ひらがなことばカード1集
くもんのカード注意点
「くもんのカード」は知育に役立つ便利グッズですが、注意点もあります。
ここでは私が感じた注意点を紹介✏️
- 散らかりに注意
1箱たっぷり40枚も入っているのは良いのですが、油断するとすぐ散らかります。
特に複数の箱を購入した場合には要注意!
異なる箱のカードが混ざると整理が超大変💦
終わったらキチンと片付けましょう😌
- 買い間違いに注意
「ひらがなことばカード」や「漢字カード」などは第1集~3集の3種類あります。
まとめて3種類を購入するなら良いですが、買い足していく場合は間違いに注意!
パッケージの雰囲気が似ているため、同じものを買わないよう気を付けて下さいね。

まとめ―「くもんのカード」でコミュニケーションを楽しもう
「子どものために何ができるかな?」との思いから、わが家では生後2ヶ月から「くもんのカード」を始めました。
言葉を覚えるのに役立つのはもちろん、親子で楽しくコミュニケーションするグッズとしても活躍しています✨️
くもんの教室に通わなくてもインターネットで手軽に買えるのが嬉しいポイント。
赤ちゃんの成長はあっという間。
今日からのコミュニケーションのきっかけに活用してみては。
